1498 性の神聖さを知らないのがリベラル(相次ぐ立〇民主党スキャンダル)

立〇民主党のセックススキャンダルが後を絶ちません。

安保法制のときも,自民党の若い女性議員を後ろから羽交い締めにして
引きずり倒したエロい旧民主党議員がいました。

今回もまたぞろ,次々に。

思えば日教組のセックス教育は異常でした。
小学校低学年に生々しく教えるなんて,気が狂っているのかと思った程です。

高校の卒業式には,学校の先生が避妊具を渡す事件がありました。
それも1度だけではないところが,日教組の日教組たる所以かもしれません。

要するに,彼らの頭の中は,セックスのことばかりなのかもしれません。


【リベラルとは,性の解放論者】
昔,自民党等の議員等は,お目かけさんを持っていたりしました。
でも,曲がりなりにも,ちゃんと面倒は見ていたとのことです。

他方,リベラルは,思想的には,性の解放論者です。
言葉は悪いですが,要はフリーセックス系統だと思われます。

離婚の自由,恋愛の自由(≒不倫の自由),堕胎の自由(→性交渉の自由につながる)等々です。

様々なところで書かれていると思います。

労組の強いところでは離婚も多いと言われます。
収入が男女とも安定しているので,離婚も自由,再婚の自由も,思いのままになるのです。

専業主婦の奥さんを捨てて,同僚組合員の女性職員をめとると,ダブルインカムになるばかりか若い女性も手に入るので,男性としては超ウハウハだとも?
(私の知るところでは,裁判所の職員でもいましたし,学校の先生でもいました。
実名だって挙げられます。
そのほか,訴訟事件として係属したので知った事案もあります。)
・・・・実に嘆かわしい話です。


【性とは,一面は神聖なものでもある】
かつて1982年春,松田聖子の『赤いスイートピー』の歌が超大ヒットしました。
今でも定番(当時を知らない若い人にも人気)の名曲だと思います。

そうです。本来,性とは,神聖なものでもあるはずです。
もちろん,それだけではありませんが。

リベラルの考え方のように,自分達の理性こそが絶対だと考えたとき,
欲情や劣情の類ですらも,理性的に正しい行動だとみなすのだと思います。
自分達が一番上なので,自分達が誤っているかもしれないという観念がないのです。

所謂,「お天道様が見ている」式の考え方は,理論上,到底持てない種類の人達だということです。

だからこそ,性というものに対する神聖さの観念は,持つことが困難なのだと思われます。

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