1358 米国がヒトラーを南米に逃がしていたなら,フセインやビンラディンだって

ヒトラーが実は,何名かのナチス高官と共に,
イスラエルと国交のないアルゼンチンに生き延びていたというのは
ネットでは結構有名な話しです。
米国では本格的な暴露本が出ています。

現に,ヒムラーというアウシュビッツを担当したナチス高官だけが,
(違法に)拉致されて国外に連れ出され,イスラエルで死刑判決を受けたのでした。
その時には,他のドイツ人もいたと,
情報統制→自主規制の厳しい日本のテレビですら言っております。

後者の事実によっても,
ヒトラーが,その中にいても全然おかしくはないはずです。


【ヒトラーを育てたのは米国の財閥】
これも事実として明確なことのようですが,
ヒトラーは,米国のとある財閥(ブッシュの一族)から多額の借入等をしていたりと,関係が深いのです。

ということは,むやみやたらに殺さない方がヨクネ?って,印象を受けるのです。

ヒトラーとしては,「私の命を奪うなんてことを(米国が)するなら,洗いざらい全部ぶちまけてやる。随所に情報拡散装置(時限爆弾)を埋め込んでおいてやる」
と思うのが自然です。
どうせ殺されるのですから,あとは野となれ山となれ,で,もう何でもありでしょう。


【すると,ビンラディンやフセインは?】
米国が子飼いにして大事に育てたビンラディンやフセインはどうでしょう。

彼らも米国CIAの裏情報を山ほど持っているでしょう。

となると,ヒトラーと同じ扱いになったりしませんか?


【スノーデンすら対処できていない】
現に,米国は,スノーデンですら,野放しに近い状態で,
本来ならば,追い詰めなければならないはずなのに,それすらできていませんよね。
米国の総力をもってしてもそれができないことって果たしてあるのでしょうか。

「スノーデンの命を奪えば,その後の米国が悲惨な状態になってしまう!」,
「我らエスタブの立場がなくなる!」
なんてことはないでしょうか。


【北朝鮮の金正恩は?】
彼も米国とは実は縁が深いと言われています。

すると,殺す振りして「隠れた亡命(秘密保持の約束の上で)」をさせて,北朝鮮は・・・・?
(脚本家:軍産複合体?)

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