1340 がん検診の季節 年間37万人も死ぬがん治療の恐怖(=赤紙・召集令状)

最近,私のところにもがん検診の案内が来ました。

いつから始まったか知れませんが,本当にありがた迷惑ですね。
やはり米国医薬品業界の圧力に屈した小泉政権の時代でしょうか。

国費を使って,おばかすぎるお役人が,善意で,このようなことをするのが悲しすぎる。

なぜ,国民を殺してまでして医者や薬剤業界を儲けさせなければならないのでしょうか。

ピンクの封筒で来ましたが,
私から見れば,赤紙=召集令状のようなものです。


【がん死亡者はうなぎ登りの年37万人】
日本は,今や年間37万人もがんで死亡するがん死亡大国です。

    毎年小都市が一つ消える?ガン死亡者年37万人
    (図で見えるところまででも,10万人あたり250人から300人のがん死亡です。
    日本一億人規模だと25万人ないし30万人
    2017年だと,日本一億人では37万人だそうです。)

交通事故死亡が年に6000人から多くて1万人
自殺者が多いときで3万人(少ない時期で2万人)

交通事故死が多い時(1万人/年),自殺者が多い時(3万人/年)
メディアは,各社報道して問題視しますよね
でも,がん死亡者37万人は箝口令が敷かれたように,誰も言わない。
毎年中規模都市が一つ丸々消滅するくらいの規模の死亡者数なのに

がんは,戦前等は元々あまりなかったのですから,
しかも他の病気で戦後劇的に増えているものは他にはないのですから
戦後,単に日本人の食生活が変わったから,がんが激増したとは言えません。

そもそも今でも日本人の体型は欧米人よりも総じてスマートだと,外国人YouTuberが言っています。

日本にこれだけがん死亡者が多いということは,
ならば,もっとずっと食生活に問題のある,太りに太った欧米人達は,
日本人の何倍・何十倍もがんで死なねばならないことになりましょう。

原因は,こうしたお節介ながん検診やがん治療のあり方の問題でしかありません。

がん治療は医者や医薬品業界が儲かるから,その一事につきます。
国賊小泉純一郎が米国ぽちをしたからです。
日本を売り渡したからです。


【代替医療の医師が次々に殺される】
これも何度も繰り返していますが
記憶に新しい小保方・笹井は
2014年7月頃には完全に抹殺されました(笹井は自殺ないし他殺)
2015年には,半年間で米国の代替療法医師10名が次々に不審死を遂げました。

2016年12月には,やはり日本の代替医療の大家安保徹先生が,不審な死を遂げました。
(安保先生は,日ごろから,慌てず・怠けずのバランスや中庸の取れた,のびのびゆったりとした生活の勧めを説いており,自殺の理由がありません。
多くの弟子の協力を仰いで,研究や著作も無理なく進めておられました。
しかも死亡の直前の講演では「最近,よく研究室が荒らされている。そのうち私も殺されるかもしれない」と洩らしていたそうです。)


【がん治療費はうなぎのぼり】
いちいちデータは示しませんが
がん治療費,健康保険費用はうなぎ登りです。

    米国医薬品業界は,笑いが止まらないということです。
    小保方を初めとする代替医療医師は,もういないわけですし。
    (なお,日本ではiPS細胞の彼だけは,生き残っていますが
    ノーベル賞を取った彼が不審死では,さすがに誰もが注目するでしょう。
    また,医薬品業界の奴らからしても,1人くらいはいた方が,自分達が病気になったときは必要かもしれませんよね)
    参考:身体を温めればがんは無くなる。

    抗がん剤は増がん剤

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