1312 子どもの事件 「子どものためにワクチンを打たせず」?

私は,小さい頃から基本的に医師や病院は掛かったことはありません。
病院が嫌いというわけでもないのですが,別に喜び勇んで行くところではない。
できるなら健康であることにより行かない方が良いに決まっている。

風邪薬程度でも,やむにやまれないギリギリにならないと投与しません。

だからたまに薬好きの人に名薬を渡されると,犬よりも効き目があります。
(薬好きの友達は,何時も使っているので効き目が悪いそうです。)

日ごろから,玄米や麦等を摂取して,病気にならないようにしています。

    ただ,最近は米国企業等の圧力による
    遺伝子組み換え作物の押し付け,強要,
    日本市場食い荒らし問題が起こっているので,
    玄米や麦を食っていれば健康だったという時代も終わったかもしれません。

    米国やその企業が圧力の主だと,マスコミは言わずもがな
    政治家が全く機能しないので困ったことです。

    小泉政権時代の「日本(金融や医療等)を捧げます政策」
    「(戦う)弁護士の業界を弱体化させます政策」

    を見て下さい。


【子どもにワクチンを打たせなかった母親】
10年以上も前の事件,裁判所で見聞きした話ですが
子どもの親権の問題で,母親がどうしてもワクチンを子に打たせませんでした。

その母親は,実は様々な問題のある方でした。

ですので,父親は,他の様々な問題とのつながりもあったからかもしれませんが,
「ワクチンすら子どもに打たせないのは,親として失格だ」
と繰り返し言っておりました。

私は,当時は
ワクチンの問題性,況んや遺伝子組み替えのワクチンも登場しているなどとは知りませんでしたので,父親の指摘は尤もなことかなぁとも思いましたが,
他方で,元々病院を避ける傾向があった私としては
父親に「でも,薬は,何事も副作用があるし,私自身薬は全く使わないで来た」
と言ってもみました。

昔の話なので記憶が薄れていますが
父親は,若干きょとんとして黙ったという印象です。
思わぬ発言だったからかもしれませんが。


【ワクチンについては母親の方が正しい?】
確かに母親には,他にも様々な問題はありました。
ただ,今思うと,ワクチンの対応は母親の方が正しかったのではないか

もちろん,この事自体は,いずれにせよ,事件の処理や結論には関係はないはずです。
(他の事情はともかくとしても)

「子どものために美田を買わず」ではなく
「子どものためにワクチンを打たせず」が正しいのかもしれません。
何しろ,子宮頸がんワクチンに至っては,遺伝子組み換え製品ですから。
→後注)

医療については,その巨大な利権の故に
医者も厚労省,政治家も信じられない時代なのです。
日本に圧力を掛けてくる米国政府や背後にいる大企業は最も信用できません。
(しかも小保方さんが2014年に潰され,米国自然療法医師が2015年内の半年間で12人も連続で不審死を遂げているのです。)

          参考:


    後注)
    なお,訴訟が起きている子宮頸がんワクチンの会社は二社であり,
    この二社以外は問題は起こっていないとの説がまことしやかに流れているそうです。

    しかし,日本人の女性は遺伝的にはむしろ多産系であり,
    そもそもなぜ,ここまでそれがおかしくなってきたのか,
    食生活の変化にこそが問題ではないのか,という視点の方が重要だと思います。
    アズキ,はと麦,健康増進に役立つものは,日本には昔からあります。

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