1311 子宮頸がんワクチンは遺伝子組換え 医師の告知義務違反,隠れた瑕疵

厚労省や政財界が積極推進した子宮頸がんワクチンで,
若い健康な子女に大問題が起こった子宮頸がんワクチン

真に可哀想ですが,まるでまな板に載せた生きた魚のように,
身体が跳ね回っている映像が多数YouTubeにアップされています。

    こんな大問題の製薬を政官財が一致して推し進めたとは。

    しかも2009年の政権交代直前とはいえ,
    舛添厚労大臣の当時に準備され,その承認が事実上決定されて,
    政権交代後に正式承認されたというのですから
    今の安倍自民党政権も,「前の政権のやったことだ」とも言えません。

    そもそも反対の議員が一人だけだったというのですから
    今の自民党公明党の与党議員もほぼ全員が賛成票を投じたということです。

    政治家にも徹底的なロビー活動がされた模様です。
    時期からして,リーマンショック直後の大不況で,政治家にお金がないどさくさに展開されたものと思います。

    ただこれも結局,小泉政権下で起きた,米国医薬品業界に日本の医療市場を明け渡す政策の当然の流れなのかもしれません。
    司法改革といい,国力を削ぎ,日本をただ弱体化,食い物にされる政策ばかり。
    万死に値する政治家ですね。


【やっぱり遺伝子組み換えだった】
モンスターのモンサントが遺伝子組み換え種子を展開されており,
安倍政権もいまいちの反応ですが,
子宮頸がんワクチンも,やっぱり遺伝子組み換え(戦略)商品だったということです。
(あえて「商品」といいます。)

          (10分20秒から15分34秒)

しかも,それは製薬メーカーのHPには正式に載っているのだと。

それを厚労省は知っていて,政治家にも資料を上程しなかったのでしょう。
それは(政治家自身も気をつけるべきなので)仮にひとまずおくとしても,
事実関係としては,まず何よりも国民に周知させなかったことがあります。
端的には,医師に,これを告知するよう徹底しなかったこと,
しかも医師自身がインフームドコンセントを正しく実施しなかった重要事実告知義務違反があるはずです。


【告知義務違反の効果】
如何にホームページに書かれていても
実際に診療を受ける際に,きちんと告げなければ,告知義務違反であり,
当然損害賠償の対象になります。

ちょうど,中古車の販売に,(車の躯体の枢要部分に達する)大きな事故履歴があるのにこれを隠して販売したとき,当然違法になりますがそれと一緒です。


【気のせいだとは】
なお,この健康被害について,厚労省は,「気のせいだ」と言っているそうです。


【遺伝子組み換え食物の問題とも結び付けて】
遺伝子組み換え種子や食物(モンスターのモンサントの問題)ともリンクさせる必要があります。

子宮頸がんワクチンは子宮頸がんワクチン
遺伝子組み換え作物は遺伝子組み換え作物と
どうしても区別分断されてしまうので。
たこつぼ的になってしまうので。


【小保方さん潰しや,米国自然療法系医師の連続死とも関連付けて】
2014年の小保方潰し,
2015年6月から10月までの半年で12人の米国医師(自然療法系)
が不審死を遂げている事実も見逃してはならないと思います。

これらが同時並行的に起こっていることは重要です。


【集団訴訟】

          参考:

          (↓武田邦彦解説・・・・厚生労働省の説明責任問題も触れています)

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中