1294 最高裁判事まで送り込むモン〇ント社(遺伝子組み換え)の恐怖

PCB公害やベトナム戦争の枯れ葉剤の会社として有名なモン〇ント

驚くことに,そのロビー活動のパワーのすごさです。

な,何と,連邦最高裁判事まで送り込んでいるのです。

モンサント出身者が多いオバマ政権下で誕生した,
その名は,エレナ・ケイガン(女性:ユ$ヤ教徒)です。

農民との訴訟で,モン〇ント側の代理人を務めた名うての秀才のようです。

しかし,優秀さと公平さとは全くの別物だ。

その意味でも,今回トランプが保守陣営の最高裁判事を選べたのは不幸中の幸いだと思う。


【やはりモン〇ントは米国を通して欧州に圧力】
このブイ(元はウィキリークス)によっても,
欧州は米国の圧力を受けていたそうです。

特に遺伝子組み換え反対の急先鋒のフランスには,大変に激怒している様子。


【ならば,やはり日本がターゲット?】
そうなると,あとは日本がターゲットになるに決まっています。

オバマ系のヒラリーが敗退して,トランプになったので,TPPは米国離脱に。
それはそれで一安心ですが,安倍政権は米国抜きでもそれをヤル,
やらされるようです。

種子法はこの4月で廃止,
農業王国熊本は被災について救済を放ったらかしなので,農業が壊滅状態。
(しかも人工地震とのうわさが高い。)

日本は,どうなってしまうのでしょうか。

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