1276 バテレン追放令でみる,日本婦女子の奴隷売買はやはりユ$ヤ人(黒人・白人の奴隷売買も)

秀吉の行ったバテレン追放令は,
日本を,日本の婦女子の奴隷化を防止した本当に正しい政策だったようです。

今で言う,民衆からすればトランプのような拍手喝采の政策かもしれません。

何処の大学の憲法の授業でも教わりますが,国家主権は,以下の3つです。
◇領土高権・・・・国土に対する権力
◇対人高権・・・・国民に対する権力
◇自主組織権・・・・国家の組織を自ら法によって定める権利
です。

秀吉は,バテレン追放令によって,その3つとも護ったのです。
→後注)


【対人高権・・・・日本の婦女子の奴隷売買を防ぐ】
秀吉は,悪しきバテレン(実はユ$ヤ人)による,日本の婦女子が奴隷売買されるのを防止しました。
現代立憲主義憲法の観点に照らしても正しいことをしました。

    鬼塚英昭著「天皇のロザリオ」によれば,
    「徳富蘇峰の『近世日本国民史』の初版に,秀吉の朝鮮出兵従軍記者の見聞録がのっている。『キリシタン大名,小名,豪族たちが,火薬がほしいぱかりに女たちを南蛮船に運び,獣のごとく縛って船内に押し込むゆえに,女たちが泣き叫ぴ,わめくさま地獄のごとし』。ザヴィエルは日本をヨーロッパの帝国主義に売り渡す役割を演じ,ユダヤ人でマラーノ(改宗ユダヤ人)のアルメイダは,日本に火薬を売り込み,交換に日本女性を奴隷船に連れこんで海外で売りさばいたボスの中のボスであつた。

    キリシタン大名の大友,大村,有馬の甥たちが,天正少年使節団として,ローマ法王のもとにいったが,その報告書を見ると,キリシタン大名の悪行が世界に及んでいることが証明されよう。

    『行く先々で日本女性がどこまでいっても沢山目につく。ヨーロッパ各地で50万という。肌白くみめよき日本の娘たちが秘所まるだしにつながれ,もてあそばれ,奴隷らの国にまで転売されていくのを正視できない。鉄の伽をはめられ,同国人をかかる遠い地に売り払う徒への憤りも,もともとなれど,白人文明でありながら,何故同じ人間を奴隷にいたす。ポルトガル人の教会や師父が硝石(火薬の原料)と交換し,インドやアフリカまで売っている』と。

    数千万人の黒人奴隷がアメリカ大陸に運ばれ,数百万人の原住民が殺され,数十万人の日本娘が世界中に売られた事実を,今こそ・・・・語り継がれよ。」。


【ユ$ヤ人は,全人種の奴隷交易の担い手】
宣教師は,ザビエルも,その三年後にやってきた,ルイス・デ・アルメイダも,マラーノと呼ばれるユ$ヤ人でした。

やっぱり,奴隷売買をしていました。

    これまでも書きましたが→12291268
    奴隷交易は,米国の黒人奴隷はユ$ヤ人の仕業だったのみならず,彼らは白人奴隷もせっせと手がけました。
    ・・・・しかも実はこれは彼らの新聞にも繰り返し堂々と出てきます。
    儀式殺人(MutualMurder)という少年少女を生け贄にする儀式も彼らの暗闇の問題と言われており,複数の書籍が出されています。

    そして,バテレン追放令に出てくる悲しい日本の女性達の奴隷売買の話しも,やはり彼らの仕業でした。

    タルムードが原因なのかもしれませんが,
    彼らは異教徒をゴイム(豚ども)と呼んで,動物扱いしているためだと思われます。
    タルムードには,「ゴイムには人権はない,ヤツらゴイムの主人は自分達だ」と明確に書かれています。


【秀吉は,領土高権も,自主組織権も護った】
バテレンは,日本の領土の一部をえせ植民地のようにしてしまっており,
秀吉はそれに危機感を覚えたとのことです。

    ウィキペディアによれば,
    豊臣秀吉は元来織田信長の政策を継承し、キリスト教布教を容認していた。1586年3月16日には大坂城にイエズス会宣教師ガスパール・コエリョを引見し、同年5月4日にはイエズス会に対して布教の許可証を発給した。
    しかし、九州平定後の筑前箱崎に滞在していた秀吉は、長崎がイエズス会領となり要塞化されていることを知らされた。
    そのため,宣教師の退去と貿易の自由を宣告する文書を手渡してキリスト教宣教の制限を表明した。
    とあります。

もちろん,バテレンに国や地方の組織が浸食されるのを防ぎました。


【バテレン追放令の内容】

    キリシタン制限令(1587年7月24日)
    1 (自らが)キリスト教徒であることは,その者の思い次第であるべきである。
    2 (大名が)国郡の領地を扶持として治めさせているが,その領地内の寺や百姓などたちにその気がなかったのに,大名がキリスト教徒になることを強いるのは,道理が通らずけしからんことだ。
    3 大名がその国郡を治めることについて,大名に命じているのは一時的なことなので,大名が交代することはあっても,百姓は交代するものではないので,道理が通らないことはなにかしらあることで,大名がけしからんことを言い出せば,(百姓を)その意のままにできてしまう。
    4 (知行地が)200町,3000貫以上の大名は,キリスト教徒になるには,朝廷や幕府に報告をし,その思し召しの通りにできることとする。
    5 知行地がこれより少ない者は,八宗九宗などのような宗教上のことだから,その本人の思い次第であってよい。
    6 キリスト教徒については,一向宗(浄土真宗)以上に示し合わせ団結することがあると聞き及んでいるところ,その一向宗ですら,はその国郡を寺領(寺内町)を置いて大名への年貢を納めないだけでなく,加賀国を全てを一向宗にしてしまい,大名の富樫氏を追放し,一向宗の僧侶に治めることを命じ,そればかりかさせ越前国までも取ろうとし,治天下の障害になっていることは,もう隠しようがない事実だ。キリスト教はそれを超える大問題がある。
    7 本願寺の僧侶には,天満の地に寺を置くことを許しているが,この寺領のようなものは以前から許したことはない。
    8 国郡や領地をもつ大名が,その家臣達をキリスト教徒にさせようとすることは,本願寺の宗徒が寺領を置くことよりも一層ありえないことであるから,治天下の障害となるので,その常識がわからないような者には処罰ができることとする。
    9 (大名などよりも)下の身分の者が思いのままにキリスト教徒になることについては八宗九宗と同じで問題にならない。
    10 中国,南蛮,朝鮮半島に日本人(女性)を売ることはけしからんことである。そこで,日本では人の売買を禁止する。
    11 ウシやウマを売買して食べることは,これもまたけしからんことである(牛や馬は貴重な家畜であり,労力であるから)。
    吉利支丹伴天連追放令
    1 日本は自らの神々によって護られている国なのだから、キリスト教の国から邪法をさずけることは、まったくもって許されざることである。
    2 (大名が)その土地の人間を教えに近づけて信者にし、寺社を壊させるなど聞いたことがない。諸国の大名が従っているのは一時的なことなのだ。天下からの法律に従ってそのさまざまなことにその意味を実現すべきなのに、いいかげんな態度でそれをしないのは許されない。
    3 キリスト教の国の人がその教えにより、信者を次々に増やそうと考えるのは、前記のとおり日本中の仏法を破ることになることを忘れてはならない。よって日本にキリスト教徒を置くことはできないから,今日から20日間で支度してキリスト教の国に帰りなさい。
     キリスト教徒でありながら,嘘をついて自分は違うと言い張るのは許されない。
    4 貿易船は商売をしにきているのだから、これとは別のことなので、今後も商売を続けること。
    5 今後は、国法を妨げない限り、商人でなくとも、いつでもキリスト教徒の国から往復するのは許可する。


    後注)
    憲法学者も,ここまで教えてくれると,
    少しは見直すのですが。。。。

    ソ連革命を起こしたユ$ヤ人達に深く関わるGHQによって,日本国憲法が押し付けられたことすら教えられないんだから,期待するだけ無駄でしょうが。

      追補:良い道賀がありました。

      1000樽の火薬で5万人の日本女性が、とのことでした。。。

      4000樽なら20万人になってしまう。
      慰安婦問題どころではない。
      しかもユ$ヤはどんだけ儲けたんだ、おかしなヤツらだ。

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