1091 朝日新聞の反日執念:慰安婦記事総数は7419本,強制連行も含めると1046本

朝日新聞は実販売部数は実は190万部しかないと言われていますが,
未だに潰れていませんが,もう虫の息でしょうか。

ところで,捏造の従軍慰安婦の記事の本数は,
数えると全部でなんと7419本だそうです。
しかも強制連行も含めると1046本

すさまじい数です。執念の反日活動の記録と言ってよいでしょう。

20年間ぶっ続けで,毎日1本の記事を書いてきたということになりますので,まじ驚きです。
まるで社説や天声人語を書くレベルです。

    雨ニモマケズ
    風ニモマケズ
    雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ
    強い気持ちで,記事を書き続けてきたのでしょうから,もの凄い執念です。

    反日でにここまで努力するのは,逆に見上げた根性?です。

点滴岩をもうがつの精神で,嘘偽りを20年も書き続けてきたのでしょう。


【ブーメラン:嘘も100回言えば<人を恨めば穴2つ】
支那や韓国では,嘘も100回言えば本当になると信じられているようです。

ソ連や共産主義に親和性の高い米国民主党のプロパガンダもこれに似ています。

でも,日本は,「人を恨めば穴2つ」という考え方が伝統的です。

    実は,マーフィーの法則で有名なジョゼフ・マーフィーも同じことを言います。
    彼は潜在意識の理論を全米に広めた保守の方です。
    真っ赤っかのミンス党とは違います。

    人を恨んで,呪いを掛けるような黒魔術・白魔術を施したり等の行動を取り続けると,
    それがブーメランになって,自分に帰ってきてしまう。
    自分が逆に自分の呪いの魔術にはまる,という。

さすが,日本は洗練されていますね。支那や韓国の先の先を,何百年も前から走っている。


【朝日は,因果応報により滅ぶ】
実は「ブーメラン」というのも,因果応報=原因と結果の法理によるものです。

日本を滅ぼしたい心理的な呪いのようなものが「原因」となって,
自分を滅ぼすという「結果」を導くということです。
これも因果応報です。

マーフィーによると,潜在意識なるものは,結果を及ぼす対象や相手を選ばないので,
原因に対応する結果が自分のところに降りかかってくることがままあるのだということです。

朝日が夕日になり,西の空に消えていくのも近いかもしれません。
長年の反日活動,お疲れ様。お休みなさい。

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