950 保守党への選挙妨害よりも,開票後の投票の付け替えに注意(いずれも立憲主義破壊だが)

青山さん,片山さんに続いて中山さんへの選挙妨害が相次いでいます。
彼らは,自民,自民,日心ですので,保守党ばかりが狙い撃ちされています。

選挙妨害は,公職選挙法違反で重い重い刑罰があります。
というのも選挙の自由と公平は,立憲民主主義の根幹だからです。

立憲主義を護れという叫ぶサヨクちゃんたちが,
このような乱暴狼藉を働くのは,おか志位ですね。

    このように,選挙妨害は本当に問題がありますが,
    ただ,ある候補者を選挙期間中監禁するわけではないし,
    妨害は,全体の選挙活動の一部にすぎません。

    妨害者は逮捕勾留され,刑事裁判で公判請求を受けるべきですが
    (初犯なら実刑はないでしょう)
    本質的,決定的な侵害行為には未だなり得ていないでしょう。


【投票の付け替え危険あり】
こうしたルールを守れない,保守党を違法に攻撃するサヨクちゃん達の本当の危険性は,投票日の活動です。

前回の選挙で,何が起こっているのか。
共産党への得票への違法切替,
多くの投票者がいるのに0票のカウントになっている候補者とか
次世代が不思議なほど壊滅状態になったとか
本当におか志位なことが起こっているのです。

    これが単なるうっかりミスであれば,共産党への票が自民や,維新,次世代の票に計上する誤りが生じても不思議ではないが,「間違う」ときはいつも共産党等に有利に間違いが発生する。
    だから,こうした意図的うっかりミスには,選管職員を国家賠償で訴えて,選管の職場には二度と戻れない様に烙印を押すべきである(公務員を辞めさせることはできなくても選管からの排除は可能)。


【刑事告訴もよいが,今日からは開票の行方に着目】
選挙妨害は過去のことです。
しかし,これにばかりこだわってはいられません。
10日には開票が予定されています。
これからはこちらの方が重要です。

投票された票が正しく計算され,かつ投票先に正しく計上されるかこそを厳しく見とどけるべきです。

サヨクちゃんのマナーは繰り返すことです。
選挙妨害が頻発した今回についてはとりわけ,開票の行方に着目して見張るべきです。

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