813 小保方への執拗な集中攻撃の毎日新聞(反日)は,慰安婦苦境の朝日の分まで張り切った?逆に朝日はマウスは若山研由来だと。 

理研は,米国とずぶずぶなのではなく,中韓とずぶずぶなのではないかと以前述べました(→810)
資金集めに汲々としている理研に,かの中国共産党が食指を伸ばさないはずがない。

ところで,新聞社の中では,何故か毎日新聞が狂ったように小保方バッシングをしていました。


武田邦彦教授::
毎日新聞一面トップでの小保方個人攻撃は,ナチス憲兵のやり方と一緒だ

毎日新聞という第4の権力が若い1個人のみを集中攻撃した問題を非難した
武田先生の言葉は胸に染み入ります。

その内容は,上記YouTubeでみていただければよいです。

    それにしても,この一面トップの個人攻撃の記事は,
    既に2014年7月に入ってからのものですから,異様なまでの執拗さです。

    小保方さんの記者会見(同年4月上旬)の内容を踏まえ,さらに,二度と立ち上がれないように嫌がらせをしたものです。
    というのは,4月の記者会見時は,確かに苦しそうに悲しそうにしゃべる部分が8割ですが,
    1,2割は,「まだまだやっていくぞ」「いつか完成させたい」との自信や希望ある表情が窺われたからです。
    笑顔でしゃべる部分もありました。

    それをとことんまで打ち砕きたかったのだと思います。

    本当に問題ですね。毎日は,ヘンタイ毎日新聞と言われるのには,理由がある。
    もっとほかにやることがあるだろうに!



ただ,気になったのは,当時朝日新聞は,毎日よりは随分トーンが低いこと。

実は,朝日新聞は,2014年8月5日,笹井良樹さんの自殺と同じ日に
慰安婦記事の撤回をしているんですね。

つまり,この慰安婦記事の撤回発表に至るまでに,社内で随分検討や準備を進めてきたはず。
朝日としては,当時内外の取り巻く情勢の変化により
「もはや先に自分から訂正しておかないと拙い」という空気が流れており,
小保方批判どころではなかった。

朝日も時期を見計らいつつ反日から段々距離を置こうという姿勢に転換しようというしている。
それが慰安婦記事撤回にもつながるわけ。。。

こうして見てくると,反日勢力は,当時新聞社では毎日に頼るよりほかなかったかもしれません。
放送局ではNHKですが。

参考
哲学者=山崎行太郎の政治ブログ『毒蛇山荘日記』

若山照彦が犯人

哲学者=山崎行太郎の政治ブログ『毒蛇山荘日記』からの転載

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