795 小保方さん手記「やっぱりSTAP細胞はあります。」-若山教授と切り離されて再現不能に。

小保方さんが手記を出すそうです。

その名も「あの日」・・・・予約受付中です。

Kindleでも出るそうなので,書籍が買えないときは,Kindleでどうぞ。



実は,世界中から不思議がられているそうです。
なぜ,あんなスゴイ発見のきっかけを作ったのに,
日本は小保方さんを潰したのか,と。

もう逆に,既に世界の方が目を付けて,
日本に先がけて特許を取ろうとしているようです。

青山繁晴さんの情報では,
小保方さんは実験の天才との評価が高いと。
そしてもう1人の共同研究者若山教授も,別の種類の実験の天才。。。

その2人が相俟って,世紀の大発見が誕生したんだと。
・・・・かの緑に輝く細胞は,例の細胞を拝借したのみではできる技ではないのだと。

ところが,例の検証の再実験では,
小保方さんと若山教授が一緒には実験がさせて貰えなくなり
「それじゃあ,再現は無理だ」と研究者に口々に言われたそうな。

私が,恐れるのは,この手記で,まず若山教授も更迭になり,
その挙げ句に,小保方さん及び若山教授が共に,米国の巨大資本に取り込まれること。

メジャーリーグの契約金の100倍のお金(1000億円とか)を出されたら,誰だって・・・・。

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