725 憲法前文は「平和を愛する皇室と日本国民の公正と信義に信頼して、人種の平等,安全及び生存を保持しようと決意した」に改正しよう。

百田さんの日本の特殊性論が素晴らしかった。

「日本は,戦乱で人口を減らしたことはない。一貫して人口は増え続けていた。
他国では。考えられない。」
「日本の場合は,民間人を殺戮しないからだ。」と。

(1時間41分43秒~)

世界的には20世紀でやっと合意されたにすぎないものが,
日本では,歴史的にずっとそうだったんですね。

    なお,私が,昔読んだ戦国時代の書籍ですら(←多分サヨクがかっている)
    強盗も強姦は,武田信玄まではまだあったが,
    織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の時代は,
    戦で勝っても,それは絶対にしてはならないことが徹底されたと。

これに対し,英米は,常に民間人や女子ども達を,狙って殺戮してた来たと
たしか青山繁晴さんが言っていた。

日本は信長の1500年以降から既に略奪すらなかったというのに,
英米は大戦後も,民間人,特に女子どもの命を奪う!。


国際連盟では,日本は世界である初めて,人種平等を掲げた。
これに反対したのは,やはり米国!

    1922年には,日本人差別の法を合憲とする最高裁判決!
    1924年には日本人排斥法成立!

大戦中,日本帝国政府は,逃げ惑うユダヤ人にビザを与えたり,
日本国来日と滞在(ビザの期限更新)を認めた。
日本を経由して渡米も認めた。
これに対し,ドイツに対抗するためとしてユダヤ人に原爆を作らせて,
結局日本に2発も落とす米国アングロサクソン!



こんな愚かな米国GHQによって,占領憲法が作成され
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」だなんて。。。

多分,『八紘一宇』の精神をわざと逆さまにして起草したのでしょうね。

    結局,以下のように,憲法の前文は改正すべきだ。
    「平和を愛する皇室と日本国民の公正と信義に信頼して、人種の平等,安全及び生存を保持しようと決意した」と。

                    -byフローラ法律・岡崎 from 2013.3.24-

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中