624 真の愛と勇気の特攻隊は,なんと米艦船300籍以上撃破!

連合国の軍人ですら,褒め讃える日本の特攻隊

日本では,無知蒙昧のヤカラが,特攻は犬死にだとか,狂気の沙汰だとか言います。
実に不謹慎な大馬鹿者てす。
日教組とか反日朝日新聞とか。。。

勿論,狂気は狂気だ,どう見ても。
でも,当時は世界中が地獄絵図だった。

よくよく見れば分かるが,特攻隊はまさに,
例えば父母が狂った悪党どもから幼子を護るべく悪党どもに命がけで戦いを挑むような,
真の愛と勇気一筋,そんな尊い姿た。
小泉元総理だけでなく,良識ある方であれば誰だって心を打たれるだろう。
敵将たってその心意気を心底褒め讃えているのだ。


でも,本日のたかじんの番組を見ると,決して精神論等だけの話しではなく,
(これとてもすさまじく崇高そのものですが)
実際本当にすさまじい戦果を挙げてくれていたのです。

なんと,かの米国艦船を軽く300も撃破しているじゃないですか。
もちろん,終戦に近いころは相当巨大な艦船が多かったでしょうから,スゴイ戦果です。
(特攻登場前の零戦の戦果も含めたら・・・・。j)
神風
(2015/8/1たかじんのそこまで言って委員会NP)

確かに,例えば,米国の誇り高き名戦艦,バンカーヒルも,
終戦間際の昭和20年5月11日,
特攻隊は,再起不能なまでに破壊したのは有名な話だ。

祖国の父母,弟妹等を護るため,深い愛と勇気は勿論,
まさに全身全霊で機体を操縦して,米国艦船に体当たりして下さったのだなと,本当に感激しました。


なお,瀬戸内寂聴は,安保法制について,わかったような口を聞いています。

確かに仏教は,平和の教えであり,不戦を尊ぶようなところがあります。

ただ,お釈迦様自身,他人への思いやりの大事さを説く中に,喩え話を交えてこう言っています。

    「ちょうど母親が,欠け代えのない一人子に対する外敵からの攻撃に対し,身を挺して我が子を守るように,縁ある方に思いやりの心を注げ」と。

    実は,そうした喩え話が出たのは,お釈迦様自身が出生するとき,母親の命と引き換えに生まれてきたからでした。

日本が,戦後世界から無視されず,これほどにまで再生できたのは,我が命を賭して戦ってくれた特攻隊の方々等のおかげです。

    瀬戸内さんは,仏教者のくせに,自分の専門分野に関しこのようなことも分からず
    (もっと言えば,キリストが世界から賞賛されるのは,人類の為に死んだからです。),
    まして門外漢の安保法制に,つまらないことを言うべきではないと思います。

    日本は,戦死した先人を無駄死に扱いもしませんし,
    また今後も悲しい犠牲を出さないようにするためにこそ安保法制を整備するのですから。

                    -byフローラ法律・岡崎 from 2013.3.24-

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