476 日教組が決して教えない戦前の日本 子どもの知る権利の侵害者

日教組は間違った教育を子ども達にしてきた。

【アジア諸国からの感謝:植民地からの独立は日本の獅子奮迅の戦いによる】

マレーシア元外相曰く
「大東亜戦争でマレー半島を南下してきた時の日本軍は凄かった。」
「私は未だ若かったが,あのときは,神の軍隊がやってきたと思った。」

【日本の兵隊さんと進駐先の子ども達】

進駐先の子ども達を大事にするというのは,その国の現在及び将来を大切にする姿だ。
もし支配抑圧弾圧するのなら,将来自らの敵になる子ども達は情け容赦しない。

【マッカーサーに自らの命と引き換えに国民の保護を求めた昭和天皇】

マッカーサー曰く「初めて神の如き国家元首を見た。」


わずかこの3本のブイだけで,戦前の日本の真髄が分かると思う。

そして日教組が,如何に間違った教育を子ども達にしてきたか。

    このような3本のブイ程度の内容すら,戦後生まれの国民は全然教えてもらえなかった。
    全部分かっているくせに。。



日教組先生方による,教育を受ける権利の侵害,
もっといえば,子ども達の知る権利の侵害(日本の正しい歴史を知る権利の侵害)。
日教組の罪は限りなく重い。

仮に私立学校だって,誤った事実に基づく教育が正当化されることはない。
まして況んや,日教組先生は公務員なんだよ。到底許されないこと。

    なお,日教組と連携してきた旧社会党(現民主党)は,
    戦後狼藉を働いた在日朝鮮人からの献金により,
    日本の独立(サンフランシスコ条約調印)に反対したというから,根っからの国賊だ。
    しかも,民主党政権になるまでそれは維持されている。
    民主党政権の暗黒時代を見れば明白だ。(注)


(注)日教組-旧社会党に同調していたメディアが捏造体質の朝日新聞。
鉄のトライアングル?

日教組-旧社会党,朝日新聞が朝鮮を大事にするわけだ。
慰安婦問題をかき立て,拉致問題は矮小化

                    -byフローラ法律・岡崎 from 2013.3.24-

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