108 東京裁判は裁判ではない

東京裁判は,裁判の原則や,国際法の原則の違反をしており,しかも専門家裁判官はパール判事のみで,茶番である。
裁判の名に値しない。

ところが,さすが,偏向報道,反日放送局として有名な渋谷の放送局はこれをひっくり返すドキュメンタリー番組を堂々と製作しているからおどろく。

【問題箇所は,例えば,6分ころから】

番組を見るのにお金をとる渋谷の放送局の番組の7分25秒のナレーターは,
パール判事が「裁判の根本原則に異議を唱えた」などと表現しました。

しかし,これでは,法律の専門家のパール判事が,法律の大原則をねじ曲げた主張をしたかに聞こえます。

裁判の大原則に反したのは,茶番劇の東京裁判であり,パール判事は,本来の裁判の諸原則をこの裁判でも当然に適用しようと言っただけです。

とんでもない間違いを番組は垂れ流していますね。
渋谷の放送局は徹底した反日放送局ですね。



【マッカーサーですら認めた,日本の正当性】

                    -byフローラ法律・岡崎 from 2013.3.24-

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